4話 作者はぬいぐるみ

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娘は、親に言われてるコトを

 

ぬいぐるみに言うようになってました。

「ご飯だよ〜」とか

「お散歩いくよ〜」とか

 

そのうち、

娘のぬいぐるみ劇が始るようになり

だんだんぬいぐるみが、

ホントに生きているように見えてきました。

 

で、娘が作ってる劇ではなく

「娘のしらない、ぬいぐるみが動いてて 色々考えて 色々楽しんでる」

そんなマンガが手元に届いて、そのぬいぐるみが自分のぬいぐるみだったら、、、

「今以上に楽しいはずだ!」


と、言うのが始まりです。。